さまざまな事業を展開して、日本の食と地域社会を支えているJAグループ。消費者とつながりを深め、課題を共有したいという想いを、5つの切り口でアプローチ。

想いを伝える

つながり合い、助け合う、相互扶助と包摂の理念を、人と人とがつながっていく一筆書きのアニメーションで描いています。

事実を伝える

事業の全容を知ってほしい。でも伝えたいことは多岐にわたる。そこで、イメージ的な表現は抑えて、広報的な訴求に。同じ要素でTV-CM、新聞広告なども展開。

皆でつながる

都市部のヤングミセスの関心を喚起する対話型サイトを構築し、日本の食と農に関する対話を継続的に展開。寄せられた意見はサイト上で公開し、さらにそれらのデータはPRソースとしても活用。

体験を共有する

WEBサイトと連動して、国産野菜の価値を実感できるプロモーションカフェをオープン。オリジナルレシピメニューの提供や、プレスカンファレンスの開催で話題を拡散。

運動体をつくる

日本の食と農の未来を、消費者と共に考えていく「みんなのよい食プロジェクト」。食料安全保障にとって重要な食料自給力向上へのメッセージも発信。

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